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Humanities & Social Sciences 学部

_●学べる分野
 経済学
 英語・英文学
 ヨーロッパ研究
 歴史と経済史
 情報とコミュニケーション
 語学(フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語)
 哲学
 政治学
 公共政策
 行政
 社会科学と社会学

Economics(経済学)

 本学科は、マンチェスター・メトロポリタ大学で最も研究が活発に行われている学科のひとつです。この成功は、経済学の様々な研究分野への従来からの貢献によってもたらされました。さらに、高等教育財政審議会(HEFCE)によって2人の研究教授が任命され、本学科の研究活動が支援されています。本学科の教授や講師陣は、MA、MPhil、PhDの学生の指導を行っています。本学科はAll Saints Campus の中心にある近代的な建物の中にあり、最新のIT機器や設備を利用することができ、大学図書館にも近く便利です。
 本学科では特に、労働経済学、応用軽量経済学、地域経済学、環境経済学、欧州通貨統合、開発経済学、為替レート、経済思想史、などの研究が活発です。本学科は、アカデミック・スタッフの研究的関心を反映した一連の研究論文を発表しています。定期的に学内と学外が講師を招いてセミナーを行っています。本学科は、マンチェスター市内の他の大学とともに労働経済学のセミナーを開催しています。また、経済思想史の領域で2つのニューレターも発行しています。

English(英文学)

 本学科は、研究プログラムに力を入れており、大学院の発展を促進しています。本学科はUniversity of Salford との共同で、Literature and Modernity とCritical Theory の2つのjoint MA programmesを運営しています。マンチェスター・メトロポリタン大学の英文学研究の多元的な性質は、国内および海外における英文学研究の文化を反映しています。All SaintsとCrewe and Alsagerのスタッフは、English Research Circle へ参加や学会の運営を通して、著名な作家や学者を魅了しています。
本学のスタッフは、特にポストコロニアル・ライティング、クリエティブ・ライティング、批評理論、ロマンティシズム、ヴィクトリア時代の演劇と定期刊行物、エコクリティシズム、ジェンダー・スタディーズ、戦争文学、神話、19世紀20世紀アメリカ文学、現代カナダ文学、などの研究に力を入れています。

History and Economic History(歴史学・経済史)

 本学科は20人のフルタイムのスタッフと2人の研究教授によって構成されており、かなりの研究の蓄積があります。本学科が扱う専門的領域は、紀元前1世紀のポンペイから20世紀の為替レートまで幅広いが、特に19世紀と20世紀のイギリスの政治、社会、経済史、女性史、地域史、国際関係史の専門分野に力を入れています。本学科のスタッフはMPhilやPhDの学生に対して積極的に指導を行っています。
 本学科はThe Manchester Region History Review とThe Labour History Review の2つの学術雑誌の編集・発行を行っています。また、研究センターのThe Manchester Centre for Regional and Comparative History は、本学科に所属しています。本学科は、新しく建築され最新の設備が整っているGeoffrey Manton Building に位置しており、大学の中央図書館にも容易にアクセスすることができます。また、本学科はJohn Rylands Library、Central Reference Library、Working Class History Library のような図書館にも近く、Museum of Science and Technology、Labour History Museum、Pump House Museum、Jewish Museum、Police Museum、Manchester United Museumのようなマンチェスターの歴史的に重要な博物館にも簡単に行くことができます。

Information and Communications(情報&コミュニケーション)

Languages(言語)

Politics and Philosophy(政治と哲学)

 本学科は、政治学、公共政策、公共管理、哲学の学問領域での研究を希望する大学院生を歓迎しています。MA、MPhil、PhDの各レベルで研究指導を行っており、政治学、国際政治学、ヨーロッパ哲学でMAコースを提供しています。政治学の領域では本学科は特に、イギリスの政治、ヨーロッパの政治(特にEU)、政治理論、安全保障研究、国際政治学(特に北米と南米)に力を入れています。本学科にはCentre for Research in International Security (CRIS)が置かれています。哲学では、本学科では、カント以降のヨーロッパ哲学、ニーチェ、ハイデガー、デリダ、現代フランス哲学、ヒュームなどの初期近代の哲学史、の研究に力を入れています。

Sociology(社会学)



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